先週は、エントリーはそれほど多くはなかったのですが、大きな負けもなくまずまずの結果でした。
週末の雇用統計では、堅調なアメリカ経済を反映しているようで、いよいよテーパリングが現実味を帯びてきたようでドルが買われました。
今週は、日本ではお盆でになるので東京時間のムードは少し違うかもしれません。
経済指標やイベントは少なめです。
一応、注目の指標をまとめました。
*日本時間表記です
8月9日(月曜日)
終 日 日・振替休日(山の日)(JPY)
8月11日(水曜日)
15:00 独・消費者物価指数CPI 改定値(EUR)
21:30 米・消費者物価指数CPI(USD)
8月12日(木曜日)
15:00 英・月次GDP、四半期GDP 速報値、鉱工業生産、製造業生産(GBP)
21:30 米・生産者物価指数PPI、新規失業保険申請件数(USD)



